Ciao~
エージェント・K(ライトサイド)です。
http://www.abarth.ne.jp/
え~
…しないはずだったのですが
暴走…(・_・;)
…けどですね。
以前の”ちょっと暴走…”が不完全だったので、ダークサイドから怒られまして(^_^;)
またまた、少しだけダークサイドを登場させる事にしました。
※”ちょっと暴走…”って何?!⇒止めるって言った後に、一回だけ暴走しています。
では、ダークサイド登場です。
伝えきれてないんですよ!潜入調査しておきながら!ライトサイドが封印するから!
(それに前回の”私的な…”が難しいから!”暴走…”は分かりやすくいきます。)
キチンとデータは残っています。行けなかった人の為に!
えっ?何のデータって?
コレです!
そうです!
東京オートサロンです。
先回は、あまり時間がなくて少しだけしか暴走出来ず終了しました。
が!
今回は、先回お伝え出来なかった部分をお伝えします。
二つ合わせて”暴走…”って事で(^_^;)
では、コチラから!
と、思いましたが…
このワタクシが大好きなこのクルマ。
もうオフィチーネアバルト(ABARTH TOKYO)に入っています(・_・;)
ワタクシがブログ上で改めてご紹介するより…
“1/1 アバルト グランデプント”を見に来てください(*^_^*)
“1/1″だったら、このシートにも座れるし!
“1/1″だったら、こんなところまで見れちゃいますよ~^m^
写真は勿論のこと、プラモデルやラジコンでは味わえないこのリアルな体験!
※プラモデルもラジコンも出ていません。(ミニカーはショールームで販売中です。)
欲しいのに迷っている皆様!
白いだけのグラプンが、妙にカッコよくて…渋くて…たくましく見えるはず(?!)です。
さすが”アバルトマジック”!
見た瞬間に、サソリの毒があなたを誘います。
※かなり危険人物な感じが出てきてしまっています。コレもサソリの毒のせい!?…
(ちょっと…”ですが、あくまでもダークサイドの”暴走…”ブログです。ご容赦ください。)
それ位に”アバルト グランデプント”が気になる、気にいるワタクシ…(特にダークサイド)
ですが、今回コレはホンの前置きです。(長いって言わないでくださいね。)
本当にお伝えするのはコチラ!
“アバルト 500″!
オートサロンに来ていたこのクルマは、日本仕様ではなかったのですが、時間の許す限り調査をしています。(キャンペーンガールと多数のカメラマンが許す限り?!)
まずはサイドビュー。
本国オプションの17インチアルミが付き、ボディカラーはパールホワイトでした。
フロントブレーキは、グラプンの様に”ブレンボ”は付きません。
その代りといっては何ですが”TTC=トルク トランスファー コントロール”が付くようです。
そして”FIAT 500″にも設定されているリアスポイラーは、さらに大型のものに。
因みに、各部位につくスリットですが、ありがちなダミーではなく、キチンと機能していました。
リアバンパー両サイドにつくスリットも穴あきです。
また、隠れたポイントとして…
そうです。
ご存知の方は既にいらっしゃるかと思いますが、マフラーのタイコにアバルトロゴとサソリがいます。
随所にあるアバルトエンブレムも気になりますが…
この下に”CAMPIONE DEL MONDO”を貼りたくなる方は少なからずいらっしゃる事と思います(*^_^*)
それでは内装へ。
いきなり飛び込んできたのは、真っ赤なレザーシート!(^^♪
日本仕様は未だ未定ですが、見た目にはインパクト大でした。
本国仕様なので、左ハンドル。
日本仕様の右ハンドルは…見た目の雰囲気も少し違うとの事です。
明らかに”FIAT 500″より太いステアリング。
そして…
メーターフードがレザーになっています^m^
ボディーカラーがパールホワイトで、シートがレザーだった事もありますが、全体的にプレミアム度が高いクルマだと感じました(・_・;)
日本仕様については、諜報活動中です。しばらくお待ちを…って暴走出来たらですが。
(ワタクシ、ダークサイドなので。)
最後に”アバルト 500″の一番気に入った角度を
タービンを納める為に、”FIAT 500″より明らかに張り出したフロント部分。
ボディのエッジ部分もパールホワイトなので引き立ちます。
それでは、あるかどうかわかりませんが、ダークサイドが登場するときまで…
ちゃんちゃん
注;ブログ中の”アバルト 500″は本国仕様です。
◎ABARTH TOKYO
アバルト 東京についてはコチラ!
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〒145-0063 東京都大田区南千束1-3-8
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東急池上線「長原駅」徒歩3分
東急大井町線「北千束駅」徒歩10分
環七「南千束」交差点より中原街道入る「長原」交差点

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エージェント・Kです。
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さて、今回の”私的な…”は。
“empowerment”
(特に今が旬という事で)またまたコレです。
このスタッフブログで”私的な…”を一年前に開始し、この一年間に皆様をサソリの毒に誘い…ではなくて個人的な事(サソリの毒)をアレコレお伝えしてきました。
過去のブログはコチラ!
http://www.checker-motors.co.jp/shop/yokohama/2008/02/04/_kromeofiatabarth.php
http://www.checker-motors.co.jp/shop/yokohama/2008/02/20/_kromeofiatabarth_3.php
http://www.checker-motors.co.jp/shop/yokohama/2008/02/24/_kromeofiatabarth_5.php
ココから3か月の空白期間を経て…
http://www.checker-motors.co.jp/shop/denen/2008/06/16/romeofiatabarth.php
http://www.checker-motors.co.jp/shop/denen/2008/07/10/romeofiatabarth_2.php
http://www.checker-motors.co.jp/shop/denen/2008/07/28/romeofiatabarth_3.php
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http://www.checker-motors.co.jp/shop/denen/2008/10/06/romeofiatabarth_7.php
http://www.checker-motors.co.jp/shop/denen/2008/11/06/post_47.php
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http://www.checker-motors.co.jp/shop/denen/2008/12/24/romeofiatabarth_10.php
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で、コチラが暴走編。
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http://www.checker-motors.co.jp/shop/yokohama/2008/03/31/abarth_1.php
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しかし…よくもまあこんなに暴走してたもんだ(・_・;)
余談はよしとして、本題。
オフィシャルアバルト関連サイトに行くと、よく見かけるこの言葉。
“EMPOWERMENT”
・・・説明したいのですが、日本語では難しくて説明できません(爆!)
“EMPOWERMENT”を検索してみると、様々な事柄が出てきます。
某フリー百科事典を見てみると、教育思想家の方が社会学的な意味で用いたとありますが、平等公平に全ての人間が実力や能力を発揮できる様にする”概念”であるそうです。
・・・とまあ、非常に難しい内容です(^_^;)
※アバルトは”EMPOWERMENT”の他に”EMPOWER”を2008Xmasに使った事があります。(”EMPOWER”は、『権限を与える』や『地位を向上させる』という意味です。)
突然ですが話は変わり、私がこの”私的な…”ブログの一番最初にお伝えした…
…”アバルト”と言っても色々あります。
“チシタリア”も
“真性アバルト”も ※この時は、分かり易くする為に”真性”と伝えました。
“フィアット アバルト”も
“アバルト シムカ”も
“オゼッラ アバルト”も
“ラリー ランチア”も(付け加えるならば”アルファ コルセ”もですか)
勿論”新生 アバルト”も ※今ですね。この”新生”も分かり易くする為に使用。
ぜーんぶ好き…かも。試した事無いのばかりで頭で妄想状態…
ココで抜けているものとして、”カレラ アバルト”(ポルシェ)や”シムカ アバルト”がありますし、結構後になって見つけた”Alfa Romeo Abarth”もあったようです。(”FIAT AUTO Corse”も?一説によると”Nテクノロジー”も?!・・・この辺りになるとよく分からないです^^;)
もう一つ重要なブランドもありました。コレですね。
“Autobianchi A112″
今は消滅したブランドですが、”Autobianchi=アウトビアンキ”もアバルトがありました。
このクルマからサソリの毒にやられてしまった方も多いと思います。
確かに一番有名なのは”FIAT ABARTH”ですが、人それぞれ旬な時期があるかと思います。
その旬な時期に惹かれ、実際にその時代のアバルトに乗っている方もいらっしゃるでしょう。
様々なメーカーやブランドに手を加えてきた”アバルト”ですが、皆様の中のイメージとして一番強いのは”小さいクルマを触らせたらNo.1″的なイメージでしょう。
個人的には”アバルト”を付ける(係わる)と…
・ピリッと辛口になる。
・速くなる。
・スムースになる。
こんなイメージになります。
※元々マフラーやエンジン関連のパーツを作ってきたメーカーですから、”付ける”って言葉が相当するのかなって思います。
その昔、”KP”などに代表される国産小型車にアバルトステアリングやアバルトのサソリロゴ入りシフトノブを入れていた方もいらっしゃるでしょう。
また、当社スタッフのラン○ア ムー○のシフトショックがマイルドなのは、某アバルトステッカーを貼ったから。(コレは違うかも^^;)
そして、マニアAの自称ホットハッチに付けたら、もうライトが暗くならない(?!)かも!
“アバルト”を付けただけで、速くなる(イメージになる。)
※あくまでも例えです。”私的な…”は個人的な意見を含みます。ご了承くださいませ。
そうそう、今回復活した”アバルト”は、フィアットだけに捉われずにこんなコンセプトを発表しましたね。
Intel PC”ABARTH Powerplay Extreme”とYAHAMA”FZ1 Assetto Corsa”ですね。
この二つのコンセプトは、どちらも”EMPOWERMENT by ABARTH”です。
通常のPCよりもスムースで”EXTREME”な速さを持ち、ネイキッドバイクを”Assetto Corsa”に仕立て上げてしまう”アバルト”
なので、フィアットではない”アバルト”…。
例えば”カレラ アバルト”も”EMPOWERMENT by ABARTH”なのかもしれませんね。
当然の事ながら”アバルト”は現在、フィアットグループ傘下で、同グループ内で復活しています。
現在登場しているクルマは、”アバルト グランデプント”と”アバルト 500″です。ベースは当然フィアットです。
ですが、実はアバルトの本社はフィアットグループながら別法人になっていたりして…。
もしかしたら、今後オリジナルボディをまとった”アバルト”や、他社メーカーのクルマをベースにした”アバルト”も登場しちゃうんじゃないか…っていうある意味概念的な要素を含んでいたのではないかと思います。(個人的に思いたいです。そうであってほしいです…)
あっ!
“アバルト”にはルール(?!)があるそうで、グラプン以上のクルマは×。基本的に3ドア(もしくは2ドア)だそうです。
まあ、ラリーに参戦していたクルマは良いんじゃないですか(^_^;)
ワタクシも乗っていたし…アバルトのネーム付かないし…
因みに、大人気だった”Panda 100HP”は5ドアです。
(だからアバルトって付かない?!けど…→http://www.checker-motors.co.jp/shop/suginami/2007/11/21/100hpfinal_chance.php)
物凄い長ーい余談(理屈?!おさらい?!)だった気がしますが、本題の”EMPOWERMENT”
“アバルト 500″のプロモーションでは、こんなにアピールされています。
“ABARTH is a world of empowerment”
“500 abarth is the joy of empowerment”
最後はしつこく”ABARTH is a world of empowerment”(^_^;)
皆様の身体や心のどこかにサソリが潜んでいたり、ワタクシみたいにサソリの毒に侵されている方。
“アバルト”はあなたの性能(?!)まで、引き出してくれるかもしれませんよ。
“アバルト グランデプント”と”アバルト 500″に乗ったら尚更です(^^♪
ここ最近のネガな話など無くなります!!
(あくまでも”私的な…”は個人的な意見を含みます。ご了承くださいませ。)
最後に、今回は難しい話をして長くなったので、ちょっとしたネタをオマケとしてお伝えします。
注;但し日本には関係ない話です。
来月にジュネーブで開催されるモーターショウに、こんな”アバルト”が登場するようです。
“ABARTH Grande Punto Super Sport”
Super Sport?
“esse esse”じゃないの?
違います。
このクルマ。サベルト製フルバケットが入っているそうです。
残念ながら日本には入荷しません。(既に完売とか…100台限定だそうです。)
因みにボディカラーがグレーになっていて、ステッカー類が若干違いますが、トピックは少しだけ見えるルーフのステッカー。
先回”私的な…”でもご紹介したクルマ。
“1000TCR”
このルーフステッカーと同じデザインテイストのものが貼られているじゃありませんか~!
やっぱり、”アバルト グランデプント”は”アバルト”コンペテツオーネがあるクルマ直系ですね^m^
しかし…
オーナー心くすぐられると言うか、ショップ泣かせと言うか…。
細かな演出が本当に得意です。
コレも”EMPOWERMENT”?
とにかく皆様!
楽しみましょう~。
ワタクシは単純なので、既に楽しくて仕方がありません。
皆様のお手元にクルマが行き渡ったら…乗れませんので(^_^;)
少しでも楽しむお手伝いが出来ればと思います。
ちゃんちゃん
☆Special Thanks to Mr.A!
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さて、今回は先日”私的な…”でもお伝えした通り、”アバルト 東京”に潜入調査をしたので、少しご報告いたします。
お~っ(^^♪
ワタクシの愛車が見えます^m^
・・・違うって(^_^;)
買えるはずないじゃないですか~。お客様最優先でございます。
余ったら・・・なんて事を考える事も出来ません(・_・;)
けどヤッパリ・・・
“アバルト グランデプント”カッコいいです!
オートサロンでも感じましたが、ジックリ見てみると…見れば見るほどカッコいい!!
賛否両論あるかと思いますが、”アバルト ストライプ”もセンス良く決まっています。
新しい”アバルト”でありながら、どこか懐かしい気持ちにさせてくれるところがあります。
“フィアット グランデプント”では、”P”マークが付くところには”サソリ”が鎮座します。
そして…
ドアを開けると、メーターパネル内液晶に”アバルト”ロゴが!
コレだけでもグッと来る方は多いのではないでしょうか。
いいなぁ(・_・;)
欲しい~
人気あるのは”アバルト 500″で、”アバルト グランデプント”は大丈夫ダイジョウブ~と思って、まだアバルト 東京へご来店されていない方!
早めのご来店をお待ちしておりますm(__)m
ワタクシの分なんかあるはずありません。いつになるのでしょうか…(T_T)
気を取り直して、ショールーム内を探索。
大きい”サソリ”に”アバルト グランデプント”のスペックが!
小物も揃っています。
極めつけはこの場所。
“アバルト”の歴史を背にして、バケットシートに座りながら商談する…
カッコいい!気分も最高潮!!
コレであなたもサソリの毒に…って(^_^;)
ワタクシが普通のユーザーだったら、イチコロです。
皆様もいかがですか?サソリの世界へ
最後に、こんなものをイジってみました。
大きい”i to○ch”じゃなくて、色々な画像や動画が見られるマシーンのようです。
“アバルト 東京”へお越しの際は、一度お試しください。
私はやっぱりコレにします…
サソリの毒が~~~
・・・
ちゃんちゃん
(いつの間にか”私的な…”と同じ終わり方になっています。ご了承ください。)
追伸;
いつもワタクシのくだらない戯言へコメントを寄せていただいた
なべ様
otto hataoh様
お越しの際は、スタッフへお声をかけてくださいね。
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2/14に”アバルト 東京”が遂に発進しました。
既に、前日に行われたオープニングレセプションの件はお伝えしています。
コチラ!
http://www.checker-motors.co.jp/shop/denen/2009/02/16/abarth_tokyo_opening_night.php
オープン初日から今日まで、沢山のお客様を迎える事が出来、非常にありがたい気持ちと共に感謝の気持ちでいっぱいです。
ご来場された方々ならびにお申込頂いた方々、この場を借りて御礼申し上げます。
さて、早速潜入(?!)調査を開始しましたが、私的に気になるクルマがあったので今回お伝えしておきます。
ま、久しぶりの”私的な…”なのですが、コレまた難しいクルマを・・・
“アバルト 東京”へ行くと期間限定ですが、このクルマも展示しています。
“Fiat Abarth 1000TCR Berlina”(Corsa?)
(Corsa?)と付けているのは、呼び方がハッキリ分からないからです(・_・;)
呼び方が…というのは、このクルマはキチンとしたヒストリー付きの”1000TCR Gr.2″なのですが、正式名称は分かりません。
勉強不足すみませんm(__)m
※このクルマはGTAより難しいかも~(-_-;)…好きだけど難しいのでご紹介しようかどうしようか迷っていました。
このクルマ。
某模型メーカーから、ラジコンやプラモデルが発売しているので、意外に知られているクルマではないかと思います。
ですが、このクルマのオリジナルがどんなクルマなのか知っている人はドップリとサソリの毒に浸かっている人でしょう^^;
因みに、”FIAT 500″ベースではありません。
※”FIAT 500″ベースのアバルトは、以前ご紹介しております。
コチラ!
http://www.checker-motors.co.jp/shop/yokohama/2008/02/20/_kromeofiatabarth_3.php
このクルマのベースは、”FIAT 600″です。
“FIAT 500″のお姉さんですね。
では、この写真のクルマの最終形態が…
“1000TCR”なのです。
因みに、いきなりこんなに派手になったわけではありません(^_^;)
あくまでも”アバルト”はレーシングあってのクルマ。
勝つ為の進化は当然のこと、レースレギュレーションの変化により進化を繰り返します。
最初は大人しかったのですよ~
“Fiat Abarth 750 Berlina”(多分…)
外観上は、フィアットエンブレムからアバルトエンブレムに変わっている(だけだと思う^^;)
勿論、中身はアバルトチューンです。
そして、進化します。
“Fiat Abarth 850TC Berlina”
“Fiat Abarth 850TC Nurburgring”
“Fiat Abarth 850TC Nurburgring Corsa”
…のどれか(・_・;)
この位は序の口ですね。
ラジエターグリルが付いた位(のはず)
更に進化し…
“Fiat Abarth 1000 Berlina”
“Fiat Abarth 1000 Berlina Corsa”
…のどれか(-_-;)
エンジンスペックがアップされ、更に過激になります。
その他ですね…
“Fiat Abarth 850TC Corsa”
“Fiat Abarth 1000TC Berlina Corsa”
“Fiat Abarth 850TCR Corsa”
とかありますが、エンジンスペックが違うとか、オーバーフェンダーが付く付かないなど、レーシングレギュレーションに合わせた変化や勝つ為の変化が見られます。
注;曖昧な表記がございますが、ご勘弁ください。
参戦したレースの状況や、チューンの度合などの違いにより、各車両が細かく仕様を変更したりしていたりするので、よ~くわかりません(^_^;)
※この言い方も曖昧です。ゴメンなさい。
で、一番過激な最終形がこのクルマなわけです。
“1000TCR”
ボディも軽量化できる部分は徹底的に削ぎ落としています。
とにかくレースに勝つためにギリギリまで切り詰めたクルマ。
カッコいいです(^^♪
“FIAT 600″のレーシングスキームというより、全く別物になっております^m^
因みに…
エンジンは後です。
エンジンフードを開けているのは、空力を追及した結果と言われています。
このクルマもオリジナルがどんな形をしていてどんなスペックだったのか諸説色々とありますが、ワタクシは深くわかりません(^_^;)
けど…コンペティツオーネ好きなワタクシとしては、やっぱり…
こんな姿を見てしまうとヤメられない訳です(*^_^*)
そういえば、十数年位前に”Fiat Abarth 850TC Nurburgring”が売りに出てたなぁ…買っとくべきだったかなぁ…今からは考えられないくらいに安かったんですよね~(-_-;)
欲しいなぁ…ラジコンじゃなくて(^_^;)
ちゃんちゃん
追伸;
“アバルト 東京”では、まだ展示していますよ~
お早めに~
あっ…(-_-;)
コレも忘れずに!
※本国仕様です。
写真より実物の方がカッコいいですよ!!
なべ様
otto hataoh様
お待たせいたしました!
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去る2月13日、アバルト東京の開店を前にして、ABARTH TOKYO OPENING NIGHTを開催いたしました。
一部には、関係者お取引先様マスコミの皆様を中心とし、二部では既にご予約ご成約を頂いているお客様を中心にお招きいたしました。
チンクエチェント博物館館長の伊藤氏による乾杯からはじまりました。
「あの方」も飛び入り参加? 素敵なスーツと振る舞いは、さすがとしか言えませんね。
数々のゲストの方のお話を頂き、身も引き締まります。
発売開始のグランデプントアバルトと、その隣には、、、、
なんと1970年製の アバルト1000TCR が!!
アバルト全盛期のとびきりのクルマに多くの方が感嘆の声を上げていました。
夜も更けまして、ご予約ご成約を頂いている方々をお招きしての第二部に移ります。
ライティングが非常に美しいと、思いませんか?
グランデプントアバルトのまわりには、多くの方がひっきりなしに、、、、
ネコパブリッシング「Tipo」誌 嶋田編集長の「グランデプントと500、どちらも楽しいよ」との素敵なお話をお伺いいたしました。
欧州での試乗体験に耳を傾けるお客様。グランデプントの良さと500の良さ、どちらが心に残りましたか?
もうひとつのアバルト、気に入ってくれたみたいですね。
やはりエンジンルームは気になります。
エンジンカバーにも立派なサソリの絵がありましたね。
ということで、アバルトデビュー前夜祭の夜は更けてゆきました。
ご来店いただいた皆様、ありがとうございました。